魔法少女まどかマギカ2の高設定台を掴み損ねる

魔法少女まどかマギカ2は人気のあるコンテンツですし、前作も非常に稼働が良かった機種なのでホールの扱いは悪くありません。私が通っているホールでも設定はそこそこ入れているようで、毎日数台は数千枚の出玉を獲得しています。ただし、高設定の台にピンポイントで座るのは難しいです。しかし、打たない限り高設定の魔法少女まどかマギカ2を楽しむことができません。そこで、開店前の抽選に参加し、15番目を引くことができました。入店して魔法少女まどかマギカ2の設置場所へ向かうと既に空き台は少ない状況です。

空き台の中に前日出ていない台が2つあったので、どちらにすべきか悩んでいたところ、多く吸い込んでいる台を取られてしまいました。仕方なくもう1つの台で遊技をスタートさせたのですが、私の台は低設定だったようでなかなかARTに入らず、ボーナス確率も重かったです。一方で、前日に多く吸い込んでいた台は高設定だったようで、ボーナスが非常に軽い上にARTにも頻繁に突入していました。遊技者の引きなのかわかりませんが、ボーナス中のART確定が非常に多かったです。高設定台を掴み損ねたことは悔しかったですが、改めて魅力的な機種とわかりました。